新型レヴォーグのタイヤサイズは?インチアップサイズは?

<スバル・レヴォーグのインチアップ情報>
 
「新型レヴォーグのインチアップサイズはどうなのでしょう?」
 
インチアップサイズをチェックしてみました。
 

レヴォーグ

スバル・LEVORG(レヴォーグ)VM4/VMG型は、2014年に販売開始。
 2017年7月3日にマイナーチェンジ。D型
 

2020年に新型レヴォーグが登場予定です。

レヴォーグ
 ※レヴォーグSTIスポーツのプロトタイプ

 
<レヴォーグ>
初代レヴォーグ(VM型、2014年 – )
・2代目レヴォーグ(2020年 – )
 

こちらの記事では、「新型となる2代目レヴォーグ(2020年 – )」について書いています。
 

発売:2020年秋頃
 ※現在発売前のため参考データです。

<エンジン>
1800cc DOHC ターボ
 
車両情報は発売前のためありません。今後更新していきます。

グレード
全長×全幅×全高
ホイールベース
車両重量
エンジン 水平対抗4DOHC
総排気量 1800cc
最大出力
最大トルク
10・15モード燃費

 

スバル レヴォーグのタイヤサイズ

レヴォーグの外観

18インチ車

  • 型式:—
  • 年式:2020年7月~
  • タイヤサイズ:225/45R18
  • ホイールサイズ:18×7.5J
  • ホール数:5穴
  • PCD:114.3
  • インセット:55?

ホイールサイズのデーターは、現行型を元にした予想の数値です。

レヴォーグのナットサイズ

ホイールナットのサイズ

  • M12×1.25
  • 19HEX(19ミリ)

 

レヴォーグのインチアップに関して

 
ホイールセット購入時には、サイズには注意する必要があります。

タイヤサイズ、ホイールサイズを確認してください。

サイズによっては、はみ出したり、干渉する場合もありますので、適合車種にレヴォーグの記載があるかを確認した方がいいです。

 
◆ タイヤの外径は変わらないようにする必要があります。

外形が大きく変わると、車のスピードメーターに影響が出て危険ですし、車検も通りません。

(例 スピードメーター40km 実際の速度 50km)

タイヤの外形を大きくすると、このようになる可能性があります。
 

どんなサイズでも装着出来るわけではなく、装着出来るサイズはある程度限られます。

このページでは、なるべく純正に近い外形のサイズを紹介しています。
 

◆ 車体の干渉やはみ出しに注意してください。

ホイール幅やインセットによって、はみ出しや干渉が決まりますので、慎重に選んでください。

車高を落とすことで、はみ出しを回避しやすくなりますが、干渉に注意してください。

 

レヴォーグの19インチのサイズ

レヴォーグ純正

現在発売前のためインチアップのシュミレーションになります。

オートサロン、オートメッセでレヴォーグのプロトタイプを見ましたので、車両サイズや見た目のイメージを元にしています。

19インチは、このようなサイズになりそうです。

  • 型式:—
  • 年式:2020年7月~
  • タイヤサイズ:225/40R19
  • ホイールサイズ:19×7.5J
  • ホール数:5穴
  • PCD:114.3
  • インセット:50?

※あくまで現行型を元にした予想の数値です。

 
<タイヤ外径>
225/45R18:659mm
225/40R19:662mm

 

※初代レヴォーグ(VM型、2014年 – )は、クリアランスが狭くてはみ出しやすく、インチアップは難しかったです。新型も同じような感じかもしれません。

はみ出しや干渉に注意してください。

 

いかがでしたか?
今回は、「新型レヴォーグ」を紹介しました。
タイヤ・ホイール選びの参考にしてください。

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